何かを始めるのに遅すぎることはない

イベント等にゲストとして読んでもらった際に、よく話すことがある。それは、「何かを始めるのに”遅すぎる”ことはない」ということ。

やりたいことを考えると、人は無意識のうちに、自分でブレーキをかけてしまう。「やってみたいことはあるけれど、今からはじめても…」と、気になっているはずの選択肢をいつのまにか「不可能」のカテゴリに放り込んでしまう。

大抵のやりたいことは、実現できるはずだ。最初から「無理」と考えてしまうのではなく、「どうしたら実現できるだろう?」と自分への問いかけ方を変えるだけで、その後の姿勢が大きく変わる。

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モリジュンヤ

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編集者。人のクリエイティビティやアントレプレナーシップが発揮される、良き社会のための経済へのシフトに挑戦してます。 inquire Inc.代表、NPO法人soar副代表、IDENTITY共同創業など、小さな経済共同体が集まる生態系づくりを実践中。
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